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超敏感肌の私から、肌の炎症について一つ知っておいてほしいこと

スキンケアがなくてもスローエイジング・アンチエイジングができます。

40代で超敏感肌になり、高機能スキンケアが使えなくなってしまった私が見つけたアンチエイジング方法を伝えたい!

くすみ、たるみ、シワ、敏感・乾燥肌などでお悩みなら、京都市 北大路駅から徒歩8分 北山通 エステサロン さとう式リンパケア ハチミツ美容 インデイバ アオです。

初めての方は、プロフィールをご覧ください。私の敏感肌のこと、今に至るまでのことをお話しています。

プロフィールページ (ameba.jp)

▲お友達にもらった、近所の鴨川の朝の風景です。とてもきれいで気に入ってます!

私は、超敏感肌。

敏感肌用スキンケアですら、一切使えません。

40代前半のある日突然、敏感肌になりました。

それから、5年以上苦しみつつ、諦めきれない私は、肌のこと身体のことを学び続けました。

今は、化粧品がなくても肌を健やかできれいに保つ方法を知り、肌も安定しているし、時々、「肌が綺麗ですね!」と、うそじゃない???

と思うような、嬉しい言葉をいただくことがあります。

そんな私から、肌の炎症について、一つ知っておいてほしいことをお伝えします。

肌は、排泄器官です。

これは、基本中の基本。

忘れてはならないことです。

事実です。

毛穴、汗腺から、排泄しています。

では、炎症が起きた時のこと。

赤みがあり、さらにかゆみまであったり、ぐじゅぐじゅしていたり。

嫌な症状ですよね。

一刻も早く止めたいですよね。

炎症=ごみ掃除

燃やして身体から出してくれている最中ということです。

そこにいらないもの、身体にとって、持っておくとよくないものがあるから、身体が一生懸命に燃やして掃除していいる状態。

それに、かゆみが伴ったり、ぐじゅぐじゅとしてきたりしている。

ということ。

これを無理に止めると、ごみそうじを強制的に止められて、身体は、もうやーめた!!と放置することになります。

ということは、ごみが残るということ。

続きはこちらからどうぞ!

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